「最後までやり切る力」それが現場品質を決めます

プロレスリングの第一線で活躍する
ブラックめんそーれ 選手

逆境の中でも諦めず、挑み続ける姿勢。

それは、
私たちチームビーエムが現場で大切にしている姿そのものです。

建物の安全を守る仕事もまた、
見えない場所で闘い続ける仕事です。


トラブルを未然に防ぐ
設備を確実に動かす
有事に止めない


私たちは今日も、
現場で闘い続けています。

私事の投稿、失礼いたします。

2026年4月9日、
新宿FACEにて開催されたプロレス興業に
スポンサーとして関わらせていただきました。

プロレスリング・ノアで活躍する
ブラックめんそーれ選手による自主興業
「不惑のマスクマン」。

当日は立見が出るほどの大盛況。
会場の熱気、観客の期待、すべてが一体となった素晴らしい興業でした。

彼との出会いについてはここでは割愛しますが、
マスクの上も下も“本物”の漢です。

コロナ禍という大きな逆風の中でも歩みを止めず、
未来の自分を信じて闘い続け、
そしてこの舞台を創り上げたその姿には、強い覚悟と信念を感じました。

人は誰しも、自分自身との闘いの中で生きています。
その中で、どれだけの熱量を持ち続けられるか。
どれだけの覚悟を持って、継続し続けられるか。

私自身も微力ながら格闘技の経験があり、
選手の苦しさや覚悟の一端には共感する部分があります。

だからこそ今回の興業は、
一人の経営者としても、強く胸に響くものでした。

株式会社チームビーエムは、
これからも「ブラめん」そしてプロレスという文化を、
本気で応援してまいります。